事務員日記 パート16
こんにちは!
昨日は7/7!七夕でしたね🎋(実は今日が7/7だと勘違いしていました。。。笑)
七夕といえば織姫様と彦星様が年に一度だけ会うことを許されるというロマンチックで切ない、
365日あってなんで1日だけやねん!と突っ込みたくなるようなお話が有名ですよね(笑)
古くから日本にあった、乙女が神様のために着物を織り、豊作やけがれを払うための
禊行事で、「たなばた」という読み方は、この織り機(棚機)に由来しているそうです。
この作品は万象に通所している利用者さんが七夕にちなんで織姫様と彦星様を☆彡
普段、マットを制作しているんですがその材料になる靴下の輪っかをカットして
張り付けて一枚の作品にしているんです♫
もちろん月ごとにテーマがあり、制作してくれる利用者さんも月ごとに変わります
丁寧に1本ずつ張り付けて細かな作業なんですが皆さん着々とこなしてくれています
兜に「万象」と入れてくれてるんです!すごいですよね!!
現在は8月分を制作中で、夏らしさを感じる作品になると思います☀
完成をお楽しみに~♫






